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真野蟻乃典(MANO Arinoske)|「ありのす」管理人・主宰

「ありのす」は日本語教師の真野蟻乃典が主宰する社会プロジェクトであり緩やかな寄る辺です。主に日本語教育とその関連領域を中心とした各種情報を発信・共有しています。

INFORMATION

2017-09-03
モデレーターを担当した第2回「#日本語教師チャット」のまとめを作成しました。(8/30)
2017-08-22
第2回「#日本語教師チャット」のモデレーターを担当します。(8/26)
詳細は告知ページをご覧ください。
2017-06-28
大学院での学びなどについてインタビューをお受けしました。(4/21)
日本語学校のセンパイ――センパイ! 大学院って何をすればいいんですか!? vol.3『日本語教育いどばた』
2017-03-11
ベータ版サイトのデザインをリニューアルしてグランドオープンしました。
2016-08-25
ベータ版サイトを公開しました。

PROFILE

「ありのす」とは何か

「ありのす」は真野蟻乃典が主宰する社会プロジェクトであり緩やかな寄る辺です。2014年に日本語教育とその関連領域を中心とした各種情報を紹介する掲示板として始動しました。生きづらさを抱えるすべてのひとに寄り添い,よりよい未来を切り拓いてゆくことが目的です。2017年からはオンラインの活動の充実・拡大とオフラインでの活動の本格実施を予定しています。お気軽にご連絡ください。

「ありのすけ」とは誰か

真野蟻乃典(まの・ありのすけ)は「ありのす」の主宰・管理人を担当しているアラサー日本語教師です。日本語教育業界に身を置きながら,いかにして「日本語教育」から逃れられるのかを日々考えているうちに生まれてきた人格です。「日本語教育」とは何かをテーマに広く言語文化教育,実践研究,社会変革について活動・発信していきます。「日本語教育」の関係者だけではなく,ありとあらゆる生きづらさを抱えてそれでも生きてみている皆様とともにわたしもそれでもまだまだ生きてみたいと思っています。いろんなことをしていると思いますが,どうぞよろしくお願いいたします。

CONTACT

ご質問・ご相談・ご依頼・ご意見・ご要望などがあれば以下のSNSからご自由にメッセージをお送りください。原則として遅くとも2日以内にはお返事いたします。

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